試用版

「個人住民税はいくらになるの?」「税制改正の影響は?」
そのような方は、ぜひ、住民税額シミュレーション機能をご利用ください。

主なご利用方法
住民税申告書または給与所得の源泉徴収票を見ながら入力していただくと個人住民税の税額が試算できます。
入力した収入・所得、所得控除の情報を基に住民税申告書を作成し、自宅のプリンターからプリントできます。
利用例)
前年度の内容で新年度の試算を行うと、今回の税制改正で、具体的に税額がどう変わるか確認することができます。
住民税申告書や給与所得の源泉徴収票の内容から納税通知書の税額の妥当性を確認していただけます。


の住民税額を計算します。
    
給与収入のみの方は源泉徴収票を入力することで、税額の試算から申告書作成(※1)までができます。
年金収入のみの方は源泉徴収票を入力することで、税額の試算から住民税申告書作成までができます。
複数の収入がある方は、こちらで税額の試算から住民税申告書作成までができます。
すでに記入済みの住民税申告書をお持ちの方は、こちらで試算ができます。
退職金に対する税額が試算できます。
税源移譲の実施により住民税額が減額となる場合があります。減額対象の判定を行うことができます。
(※1)平成20年度の場合、税額を試算したあとに作成できる申告書の様式は、「住民税申告書」と「住宅借入金等特別税額控除申告書様式」(給与所得のみを有しており確定申告を提出しない納税者用)」となります。

■こちらから申告書様式(PDF)をダウンロードできます。
「住民税申告書様式.pdf(569KB)」(平成20年度分)
「住宅借入金等特別税額控除申告書様式(給与所得のみを有しており確定申告を提出しない納税者用).pdf(330KB)」(平成20年度分)
「住宅借入金等特別税額控除申告書様式(確定申告書を提出する納税者用).pdf(391KB)」(平成20年度分)
■税制改正内容は、こちらに掲載してあります。
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